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プロフィール

郡上陣屋組は平成5年の1月に誕生しました.

「太鼓が叩きたい!」最初はただそれだけの想いの若者の集まりでした。郡上の各地域には古くからの太鼓芸能がありましたが和良にはそうしたものがありませんでした。何とか太鼓芸能をつくりあげられないだろうか・・・そんな時に出会ったのが飛鳥先生でした。

奈良県在住である 舞太鼓「あすか組」主宰の飛鳥大五郎氏を師に迎え、当時は郡上郡和良村であり、和良村に陣屋跡があったことから郡上陣屋太鼓と名づけられました。

「あすか組」直伝である「様式美」と和太鼓の力強さを融合させたストレートでダイナミックなスタイルが特徴です。

太鼓の交流を通じて・・・。
人と人との出会いと和を求めて・・・。


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直線上に配置

Gujo-Jinya-Gumi

舞太鼓あすか組HP

◆下洞陣屋跡
    (しもぼらじんやあと)

  所在地:和良町下洞             
  遺 構:役所・屋敷跡、石塁、曲輪
  形 式:近世陣屋形式


和良のほぼ中央にある上野山と和良岳を主峰とする両山塊の間にある真那ケ洞(まながほら)の入口から700m入った位置にあり、真那ケ洞谷のわずかな緩傾斜地を選び陣屋を構えたものである。
近世の小領地の旗本行政機関である陣屋屋敷と思われる。当時(1600年頃)の郡上藩主は遠藤慶利(二代目)


メンバー紹介

スケジュール